体験展示

RX5-JP

介助が必要な“きざし”を可視化し、適切なタイミングで支援につなげる見守りシステム「RX5」

「きざし」とは?
「きざし」とは、入居者の行動や状態に現れる、徘徊や転倒などのリスクにつながる前兆のことです。

大きな事故や異変が起きる前には、必ず小さな変化が現れます。


RX5は従来の巡回方法や監視カメラでの見守りと違い、これらの“きざし”を可視化することで、

入居者を起こさず、見張らず、必要なときに異変に気づけるシステムです。